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2019/01/25

投資で行う仕組み作りとは?

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ブルックリン、コニーアイランド。


今日は仕組み作りの話をしてみたいと思います。

仕組み。

ここでの意味はこの仕組みにより、
会社員として働かずとも
収入が入ってくる形を作る、
それをここでは仕組みと言っています。

まず日本の大半の就業者は会社員です。

会社員=サラリーマンと言っても良いもしれません。

昭和の初期まで大きな会社は日本にあまりありませんでした。

戦後の整理がつき、高度成長期にかかってから大企業が
増えてきました。

「長いものに巻かれろ」、「寄らば大樹の陰」等、日本人は
大きな会社に入ることを今日まで全く疑うことなく
自ら希望してきています。

しかし本当にそれで良いのでしょうか?

大企業に入ったからと言って終身雇用は既にありません。

大企業ほどリストラも数千人、数万人の大規模になります。

同期入社も多いので出世も(多分)望めないでしょう。

そして一番大事なのは自分の一生をその会社に依存
してしまうということです。

それで良いのだという方は会社を信じて会社から支給される
給料でやっていけば良いと思います。

しかしそれではいけないと考える方は世の中を良く見て
儲かる仕組みを考えなくて作らなくてはなりません。

では仕組みは何で作りますか?

株、為替、絵画、高級車、アンティーク、等

何が自分にお金をもたらしてくれるでしょうか?

良く考えなくてはなりません。

今まで多くの人が成功して、既に手法が確立していて
且つ毎月お金が入ってくるもの。

そして一番大事なことは、、、その資金を自分が
用意しなくても良いものです。

数百万、数千万、数億の資金を自分で作れる人は
仕組みがなくても自分の力で十分生きていけます。

では資金が作れなくてもやっていける仕組みは
どうやって作るのでしょうか?

そんな美味しい仕組み作りがあるのでしょうか?

それがあるのです。

その下になるものが不動産なのです。

先に羅列した投資に銀行がお金を貸してくれるでしょうか?

僕は無理だと思います。

ここまで理解できたら次のブログで先に進んでいきましょう!
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